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Up On The Roof
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1つ前のエントリーで、「癒し」というコメントをいただきました。
キャリアの長いJames Taylorの曲の中でも、癒しを感じるという意味で、特に気に入ってしまったのが、「Up On The Roof」
もともと、Carol Kingが、The Driftersに書いた曲のカバーのようです。
を読みながら、当時の ライブ映像を見てとても癒されてしまいました。

実家の屋根に登ったら怒られるでしょうが(苦笑)、
どこか、そんな優しい風を感じられる場所でなにも考えないでのんびりしたいものです。
(そんなに難しい英語ではないので原文をそのまま読んだほうが頭にストレートに入ってきます)
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ジェームズ テイラー / James Taylor
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9月になりました。朝晩涼しくなりましたので、もうすぐ秋到来でしょうか?
夏は、個人的な写真を多少撮りましたが、結局一度も、1眼レフを外に持ち出すことはありませんでした。

7・8月は、前回(1ヵ月半前)のエントリーにあるように、Joni Mitchellの「Clouds」「Blue」「Hits」ばかり聞いていました。(こちらもいいのでいつか書きます。)

で、最近もっと聞いてみたい人が、James Taylorです。(上記「Blue」で、Joni Mitchellがマウンテン・ダルシマーやギターを弾きながらJames Taylorがギターで参加していた曲が数曲あったので)
他にも歌で参加しているものを持っているのですが、オリジナルはまだ持っていないので、近日中に購入予定です。

先日、オフィシャルのホームページを見つけました。歌声は、さらに当時より渋くなっています。今でもバリバリ現役のようで、70年代の作品同様、最近の作品にも興味があります。彼の歌を聞いていると、多くの人がレヴューしているように、彼ならではのまっすぐさと優しさが歌に乗って飛んできます。

ホームページで流れているのは、2002年の作品「October Road」で、タイトルどおり秋を感じさせる曲調です。
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