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Cafe Nei / tea time
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その後、Cafe Neiでティータイム。春らしい日に春摘みのダージリンを飲んで、さわやかな風にあたっていると、どこからか「肩の力抜けよ」と声が聞こえてくるような時間でした。
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そんなのどかな日に、バラの花が1輪咲いていました。
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Franchesca&co.
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今日は天気がよかったので、4月にオープンしたFranchesca(大牟田)まで車を走らせました。
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↑牛のパン。(後で気がつきました^^;)香ばしくて何もつけずにいただきました。(ライ麦50%のパンも)
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Travellers Live / gate's7
gate's7であったTravellersのライブに行ってきました。生で迫力のある音楽を聞くことができてとてもいい時間でした。(特にドラムとサックスだけでソロを展開する場面)
Wild SaxaphoneやJump Jive an' Wail (Louis Prima)などBrian SetzerのCDで知っている曲もありました。調べてみると、Wild Saxaphoneは、もともとEvery time I hear that merrow saxophone(Roy Montrell)の歌詞を一部変えて演奏されていて、収録されているStray catsの1stにはクレジットがありません。saxophoneもなぜかsaxaphoneになっていてスラングなのかタイプミスなのか不明です。(後半はメモです)

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Meu tempo e hoje / Paulinho Da Viola
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Paulinho Da Violaのドキュメンタリー映画のサントラ版。映画は見たことないのですが、Paulinho Da Violaの音楽仲間も多数参加していて、ショーロやサンバの素敵な世界を聞くことができました。

Paulinho Da Violaの父、息子と3世代が共演したショーロ、Marisa Monteと共演したCarinhoso、エルトン・メデイロスとの「マッチ箱をたたく曲」から始まるメドレーなど聞き所がたくさんでした。

私は、ショーロについて詳しいわけではありませんが、ショーロで一番有名なピシンギーニャの音楽については一度掘り下げて聴いてみたいと思っています。動画のサイトで見ることのできる大昔の映像を見ただけでも叙情性のある音楽が伝わってきました。
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246/沢木耕太郎
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沢木耕太郎氏の著書246が発売となるようです。最近レビューが後追いとなっていますが、近日中に入手し読みたいと思います。
深夜特急やキャパに関する記述が楽しみです。


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歩きながら
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病院からの帰り道。昨日の昼はあたたかく散歩日和でした。これは携帯のカメラで撮ったのですが、今使っている携帯(N901is)はどちらかというと硬めの写真になるようです。

おもちゃみたいだけど、発色が好きだった前の携帯(P900i)をカメラ専用にしてしまいたいですが、バッテリーがあまりもたないので実用としては難しそうです。
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目の経過観察
5年ほど前、成人性のアトピーから目の網膜(周辺部)が弱くなっていることがわかり、両目とも光凝固を受けています。

日々の仕事に追われ、土曜日ぐったりしていることが多いため、半年くらい経過観察してもらっていないのですが、明日あたり行こうと思います。

花粉症の症状は、鼻にはあまりでませんが、眼にでてしまうことは多いです。
なんとかあまり眼に負担をかけず乗り切ることはできないかと思います。

一応、眼底の異常はなく、4ヵ月後きてくださいとのことでした。(4/7)
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Hundred Miles or More/Alison Krauss
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Alison Kraussの歌が聞きたくなって、昔買ったCDを聞いていたのですが3年ぶりに新譜がでているようです。少し試聴してみましたが、James Taylorと一緒に歌っている曲などよかったです。

今月はめずらしく欲しいCDが多いのですが、そんなときないですか?

※A Collectionということで、サントラなどオリジナルアルバムに入っていない作品集のようです。他にも、+Union Station名義でのライブ版(グラミー受賞)は言うまでも無くすばらしいです。

入手したので、感想は後日追記します。(4/9)

4/12追記
全体的な印象は、カントリーというより、現代的にアレンジされたルーツミュージックという印象です。ドブロ(スライドギター)やハモンドオルガンの軽快な音とともに歌われるアリソンクラウスの歌が心地いい、春を感じさせる曲が集められています。

どの曲も好きなのですが、特に印象に残った曲について

4.Away down the river
このCDのタイトルが詞の中にでてきます。詞は宗教的なところもあり、Alisonの声とともに癒されるような内容です。

6.Down to the River to Pray
O Brotherのサントラに入っている曲。アカペラのコーラスが美しい曲です。

8.Morry Ban
チーフタンズとの共演。ブルーグラスの曲には、ケルト発祥の伝承曲もあるとのことです。
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近所の桜
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COOLPIX S2

週末は、桜が見ごろかなと思っていましたが、強風でかなり散っているものもありました。(↑)

昨日の夜は、今更ながら、Google Earthで旅した場所を見ていました。地形レイヤをオンにすると、クレタ島でみた雪の積もった山まではっきり。子どもの頃地球儀を眺めるのが好きでしたが、便利な時代になりましたね。

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